Fielder's choice!

~沖縄フィールド散策~  野鳥・風景・天体....ロードバイクも
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源河川でイルカンダ

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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

源河川散策中に見つけたのはなんとイルカンダ。昨年は大石林山で4年ぶりに咲いたということで、辺戸岬のほうまで行って撮りに行きました。幻の花と銘打って紹介していたので、やんばるの奥地まで入らないと見つけられないと思っていたところ、こんな近くで咲いていると知って驚きました。




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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

熱帯感あふれるこのグロテスクな造形がたまらない。絶対臭うよねこの花。
パープルシャンデリアとか言っておしゃれに宣伝してたけど、森の中で見たらこんな色合い。



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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

ノイジーだけど。
ミツバチが寄ってくるとも思えないし、誰が媒介するんだろう。と思って調べたら、どうやらコウモリらしい。それも、彼ら2枚の花弁を裂開することでめしべとおしべを露出し、それにより花粉を運ぶということをするのだそう。巧みなシステムを構築しているんだな。





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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

つる状の枝から垂れ下がるようにして花をつけます。つるって言ってもだいぶ太い。




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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

購入した外付けフラッシュは思ったより活躍しています。薄暗い森の中、DA★300mmで4~5m頭上のイルカンダを狙っても綺麗に照らしてくれます。光があると発色のよさが違います。距離があるために強い影もできず自然な雰囲気だし。光量、角度も自在だし。あとはもう少しの高感度画質があれば。




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源河川へ

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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

久しぶりに源河川へ。あまり自然の写真撮ってなかったからな。フィールド向けの防塵防滴を備えたDA★55mmをメインに据えていきます。



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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

縦構図で。山につつじが自生していました。




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4



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タラ号来沖

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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

今のうちに載せなければ。
タラ号が沖縄に来ております。タラ号は海洋の研究のために世界中を航海する調査船。今回は太平洋のプロジェクトで、サンゴ礁域の気候変動、生物多様性の調査のために太平洋西側を中心に航海し、その行程中に日本、沖縄にも立ち寄ります。写真は瀬底島沖に停泊する様子。

北極など極海まで行ける船。見た目はヨットですが、船体は硬いアルミ製で、半分潜水艦のようなもの。近くまで寄りましたが、迫力がすごかったです。



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K-5Ⅱs + DA★300mm F4

縦位置ギリギリ収まった!

今は北谷にいて、昨日、今日は一般公開されていたはず。明日台湾に向けて出発です。


タラ号太平洋プロジェクト 2016-2018



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【O-ST1401】 ペンタックス純正ストラップ購入しました

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O-ST1401

久しぶりにストラップ購入。
K-5Ⅱs用としてはずっと付属のストラップを使ってきましたが、裏地のすべり止めのゴムの部分がかなり擦り切れて、縫製の糸もほつれてきたのでさすがに更新しようと思い物色してました。
ストラップの機能に強いこだわりはないので、純正で選ぶ。PENTAXの文字は入っててほしいですからね。そのなかで上がったのがO-ST1401というストラップ。オーソドックスな肩掛けタイプですが、幅広で薄く作っており、肩に掛けても手に巻き付けても使いやすいのだそう。



レッド
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カラーはブラックとレッドの2色が用意されています。ブラック一択だろと思っていましたが、レッドも悪くなさそう。明るい赤ではなく、ややくすんだ?落ち着いた色で、えんじ色という感じ。楽天カラー!(別にファンではないけれど)
一眼レフは基本的にボディもレンズも黒だし、ペンタックスはカラバリとかやってたほうだけどそれでも少数派。今後手に入れるとしてもシルバーエディションかFAレンズのシルバーくらいなので、ストラップくらい色を入れてもいいかなと思えてくる。しかしネットで検索しても商品ページ以外の一般ユーザーの写真はほとんどなく、実際の感じがわからない。若干冒険だったけれど、思い切って買ってみることにしました。





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結果はレッド選んで正解だったかなと。
わずかに光沢があって、レッドは落ち着いたワインレッドという感じで高級感があります。PENTAXの黄色も明るくなく、黄銅色に近く、それほど主張しません。これなら派手だと思わずに使っていけます。参考になればということで、画像多めに貼っていきます。




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伊江島その他

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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

伊江島マラソンへはDA★55のみで臨む。X70も持っていきましたが、ほとんど使いませんでした。ということで、その他の写真とか。




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

絞り開放で。




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4





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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4



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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4



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2017 伊江島マラソン

ハーフマラソンのスタート
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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4


4月8日土曜日は伊江島マラソンでした。前週のあやはしハーフマラソンに続き、2週続けての出場。今回は10kmでした。ここ最近は写真を撮ってばかりで全然練習していませんでしたが、どうなるか。




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

ハーフマラソンのスタート時間のほうが早かったのでスタートをゆっくり見届けます。レベルの高いのはハーフのほう。見るからに速いランナーがたくさんいます。招待選手はゼッケンが名前になるんですね。かっこいい!レースはこの与那嶺選手がダントツでゴールしましたが、招待選手は順位には関係ないのだそう。優勝は本部町出身の渡久地選手で、伊江島マラソンハーフの部2連覇となりました。





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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

ハーフのスタートが14:20で、10kmスタートが16:00。時間が空くので写真撮りながらゆっくり過ごします。
伊江島にもゆるキャラがいるらしい。伊江島たっちゅーに模した『たっちゅん』




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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

本物発見!子供たちの人気者になってました。





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K-5Ⅱs + DA★55mm F1.4

空手少年たち。輪の真ん中の子たちが頑張って蹴り上げている様子がかわいらしかったです。






さて、レースの方は...、




10km結果

41分03秒  総合13位  
     19~29歳の部 第1位

タイムは散々...。あまりにもひどいですね。2kmくらいから息上がってて、後半はほんとに苦しかった。途中、宜野湾の喜友名さんに追いつかれ、そのまま付いてくるようにと引っ張ってもらいましたが、それからも離れてしまい...。あまりにもふがいない走りにタイムだったので年代別順位も見ないで着替えましたが、後で確認したらなんと年代別1位!20代で速い人はみんなハーフにいってたんでしょうね。申し訳ないですが、琉球ガラスのメダルと、ハイビスカスと、花冠をいただきました。

そう、10kmにはなんと濱崎達規選手が出場しました!昨季まで実業団の小森コーポレーションに所属し、正月にはニューイヤー駅伝のエース区間を走った選手。ついこの間テレビで見ていた選手と同じスタートラインに立てる喜び。昨季限りで退社するということは伝えられていましたが、早くも沖縄のレースに出場するとは。スタートからものすごいスピードで飛んでいきました。



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花は本物!花びらが散りまくる(笑)

濱崎選手も招待選手なので順位には関わらないんですね。この結果は絶対後でいじられますが、まあ楽しめたので今回はよしということで。月末には駅伝があるので、それまでには短い距離は走れるように上げていきたいです。



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今さらながらDA★55mmF1.4を購入!FA43と迷った末に... 【レビュー・作例】

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PENTAX, PENTAX...


smc PENTAX-DA★ 55mmF1.4 SDM



ここ最近ずっと欲しかった明るい標準の単焦点レンズですが、この通りDA★55mmを購入しました!FA43mmと迷いに迷いましたが、結局DA★のほうに。これが2本目のスターレンズです。標準の単焦点レンズを持っていなかったことと(APS-Cでは中望遠になりますが)、F2を切る明るさに憧れを持っていたことなどから購入です。新品だと値が張るので悩みどころでしたが、美品の中古が八百富カメラから出ていたのでポチっと。送料込みで44,000円ほどでした。レンズの特徴から、DA★55mmを選んだ理由など。長くなりますが、参考になれば。




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Specリコーイメージング公式
焦点距離:55mm (フルサイズ換算84.5mm)
開放絞り:F1.4 ★
最小絞り:F22
レンズ構成:8群9枚
絞り羽根枚数:9枚 ▽
最短撮影距離:45cm ▽
最大撮影倍率:0.173倍
フィルター径:58mm
最大径×長さ:70.5 x 66 mm
重さ:375g


特徴
エアロ・ブライト・コーティング ★
防塵・防滴構造 ★
クイック・シフトフォーカス ★
SPコーティング ★
フルサイズでも使える...らしい

とりあえずスペック羅列。決め手のポイントは★で。特徴的はものはほとんどですね。逆にマイナスポイントは▽で。




★なポイント

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①55mm F1.4の高画質

開放F値だけで語れるものではないものの、やはり憧れるF1.4。開放は収差が残っていてふんわりしていますが、絞ればキレキレ。F2.8ほどで十分な解像力になります。絞りによる変化を楽しめる上に、開放F値が明るい分絞るにしても余裕があります。ポートレートは撮らないですが、向いているはず。フルサイズ換算では84.5mmとなり、APS-C版85mmF1.4を意識したものともいわれています。(まあセンサーサイズ違うんだから、この言い方は好きではないけど。オリンパスの換算ロクヨンも違うだろと思ってるし。




aero-pic02.jpg
②コーティング

エアロ・ブライト・コーティングにSPコーティングが施されています。コーティングがどれだけ効果があるのかはわかりませんが、スターレンズとして惜しげもなく技術が注ぎ込まれているのは気持ちいいです。最近のレンズはHDコーティングがメインになっていますが、性能としてはエアロ・ブライト・コーティングのほうがいいらしいです。ニコンのナノクリスタルなどと同等の技術ですね。コストがかかるらしく、DA★55mmと645マウントレンズにしか施されていません。改良版のエアロ・ブライト・コーティングⅡがDFA★70-200mmに施されているので、まさにペンタックスの高性能レンズのためのコーティングということでしょう。そう考えると満足感がありますね。

SPコーティングは最前面のレンズへの撥水コーティング。フィールドでの使用を考えた場合、雨や汚れに強いのは魅力的。FAリミテッドと比べてもこういった面ではアドバンテージになります。




③防塵防滴構造

FA43mmとの比較で、かなり決め手になったポイント。せっかくボディが防塵防滴でもレンズが対応してなければ雨の日など持ち出しにくくなってしまうので。O-GPS1や外付けフラッシュなど、アクセサリー類も基本的に防塵防滴なので、レンズもそろえば無敵のフィールドカメラに。ペンタックスの利点を生かすには欠かせませんでした。

また天体撮影にも使用しますが、それにも防塵防滴は有利です。冬の夜など、レンズが冷えてくもってしまうような状況のときに、防塵防滴レンズなら圧倒的にくもりにくいです。レンズ内の気密性が高いためでしょうか。これは重要なポイントです。




④クイックシフトフォーカス

上位レンズには用いられている機能。AF動作後にもピントリングでピント合わせが可能です。開放F1.4だとかなりピント浅いので、AF後に微調整ができるのはかなり助かります。

AFについてはSDMは遅い遅いと言われていますが、確かに速くはないです。スーッと寄っていってククッと微調整するような動きをすることもあります。ですが使っていて不満を感じるほどではありません。DA★300もSDMなので似たような挙動をしますが、それで慣れているのかもしれません。ただしK-5Ⅱsとの組み合わせでライブビュー時はものすごく遅いです。ピント移動量が多いと3、4秒かかったり。K-3以降の機種なら実用的な速度で動くらしいです。

素の状態では後ピンだったので、AF微調整でジャスピンに。それからはピントばっちりです。AFは速度より精度だと思っているので、まあ満足です。




▽なポイント

DSCF3973.jpg
①絞り羽根9枚

ひとえに光芒のため。絞りが奇数だと光芒が倍になるので、細かいギザギザに。比較していたFA43mmが8枚の絞り枚数でスッキリした光芒が出るらしいので、その点においてはFA43mmが好みでした。



②最短撮影距離

最短撮影距離は45cmとあまり寄れません。花の撮影や、室内の物撮りには使いづらさも感じます。この点はFA43mmも同じなので比較の上ではありませんが。せっかく明るくボケを楽しめるレンズなので、もう少し寄れたらと。




FA43mmとの比較でいえばコーティングの差やクイックシフトフォーカス、防塵防滴といった使い勝手などの面での差が大きかったですね。一方描写でいえば、両者とも大口径レンズらしく開放はややふわっと、絞ればキリっという傾向は近いと思います。FAリミテッドはそれほど解像力はないと言う人もいますが、絞ったときの解像力はかなりのもの。線の細い緻密な描写をするので、画質ではこちらも捨てがたかったです。近い焦点域でも使い分けられるので、後ほど手に入れたいです。

Flickrの作例をみたらどちらも素晴らしいんですね。価格コムとかではピンと来なかったけど。DA★55mmについてはこちらのブログの作例(http://blog.livedoor.jp/sabo101010/archives/39595439.html)を見てしまうと...。止まらないですね(笑)

SIGMA35mmF1.4 Artというぶっとんだ候補も出てきましたが、多少重いのと、価格も重かったので...。35mmだとやや焦点距離も違いますからね。これの対抗馬はFA31limitedだわ。





外観とか使い勝手

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玉ボケに影 【タムキュー】

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K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO

またもマクロレンズで花撮り。
外灯の金属反射で玉ボケ作ろうと開放で撮っていると、おっと思う形に。玉ボケに影が入っていますね。調べてみると普通に起こることで、狙って入れることもできるそうです。知らなかった。





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K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO

同じような写真ですが、縦構図で。これはただ欠けているだけに見えます。なかなか難しいです。




IMGP8379.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO

出てないけど。
開放のボケはやはり素晴らしいです。


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ハイスピードシンクロでミツバチ飛翔を撮る 【AF360FGZ II】

オートフラッシュAF360FGZ II
DSCF3892.jpg

先日購入したペンタックス純正フラッシュAF360FGZ IIを用いてミツバチの飛翔を撮ってみます。

このフラッシュを買ったのは主に昆虫やマクロなどでの使用を目的としていたので、ハイスピードシンクロなどの機能は必須でした。ハイスピードシンクロとはシャッターの先幕と後幕が同時に走るような高速シャッター時にもフラッシュを同調させることで、内臓フラッシュではできない芸当です。内蔵フラッシュではフラッシュ使用時の最高シャッタースピードは1/180秒ほどに制限されるのですが、外付けフラッシュでは1/1000秒でも1/5000秒でもシャッターを切れるようになるので(電池の消耗は激しいですが)、高速シャッターで使ってみます。

ハイスピードシンクロについてはこのサイトが理解しやすかったので参考に。(http://blog.enjoycamera.jp/archives/2395





1/2500秒
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K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO[F5 1/2500 ISO3200 90mm 0EV]

曇り空の日に菜の花畑を飛び回るミツバチを撮影。中望遠マクロのタムキューを使い至近距離でMFでピントを合わせながらシャッターを切ります。ミツバチは撮りやすい部類とはいえ、かなり激しく飛び回っていた上、狭い画角内で収めながらピントを合わせるのは困難なため、やや絞り込みます。そのうえ動きを止めるために高速シャッターを切るとなると、ピーカンでない限り光量不足に陥ります。曇りでは色も綺麗に出ないため、光を加えるためにフラッシュが必要になります。

羽を止めようと1/2500秒のシャッターを切りましたが、全然止まりませんでした。





1/2500秒
IMGP7258-3.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO[F7.1 1/2500 ISO2500 90mm 0EV]

これも1/2500秒。
F7.1まで絞り、ちょうど真横の位置になっているため、体全体にピントが合っています。
これをさらにトリミング。




IMGP7258-7.jpg
タムキューいい解像感です。もっと腕を上げて、トリミングの量を減らせることができれば、さらに繊細な写真が撮れるのではないかな。




続いては正面から...

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ふんわりタムキュー

IMGP8317-2.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO

どこからかいい香りがすると思ったら、駐車場の近くに植えられていた小さな木に花がついていました。今まで気にしていませんでしたが、タムキューを取り出して撮ってみることに。




IMGP8247.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO




IMGP8270-4.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO

最短撮影距離で撮ってみる。
F3.5だけど、前後のおしべがぼけまくる。




IMGP8286.jpg
K-5Ⅱs + TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO




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